木彫り

Photo これはオーナーからの送別品。引っ越し便を出したその日の午後届けられた物だから、まだ家にあるのです。

さて、日本の家にマッチするかどうか・・・

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カキリマ

3 ミーバソやさん。おいしそうです。

ついにカキリマで物を食べることはなさそうです。何故かおいしそうに見える屋台の食べ物。でも、衛生面から、やはりひいてしまう。

それで、せめてもの想い出に(=関係なし?)ミニチュアカキリマを購入。

2 1 結構高かったです。550000ルピア!カキリマで100回食事が出来ますね。

これらは夫の職場へのお土産になる予定。インドネシアの生活の一端を知ってもらえるかな?

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アンクロン

Photo_11 Photo_12 アンクロンはインドネシアの民族楽器。竹で出来た素朴な音色がステキだ。

ガムランの様にドレミでない音階を、ドレミの音階で引けるようになって、とても親しまれるようになった。その考案者・ウジョウさんのアンクロン小屋にいってきた。

この近所の子ども達は毎日学校が終わると、このアンクロン会場に集ってきて、練習、観光客のための演奏会をしてくれる。

大きい子達は小さい子達の指導や面倒を見ていて、とてもすばらしいサークル(?)ができあがっている。Photo_13 ここでは、アンクロンを制作していて、その様子を見学したり、お土産にミニアンクロンを購入できる。たった1オクターブだけど、いろいろな曲が楽しめる。

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布屋さん

Photo_9 バンドンはテキスタイルの街。様々な布が入手できる。多分日本より割安で。しかし、近年は韓国や中国からの輸入物が増えている。この店も、そこそこの品質の物は韓国製、安物は中国、上物はフランスやイタリア製・・・(ほんとかな?・・・だという。

Photo_10 娘達が「お遊び」でドレスを作る、というので連れてきたのだが、いつの間にか「お遊び」ではなく「真剣」に・・・

サテサテ、どんなドレスができることやら。

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ゲームその2

Photo_2 サテ、これは何?

Photo_3 マンカラです。今では世界中で親しまれているゲームですが発祥は東南アジア。これは、漁村の物なのか、盤自体が魚の形をしています。そして、小さな貝殻を動かして遊びます。インドネシアらしくバティックが施してあります。

以前ロンボックのササック村を訪れたとき、堅そうな地面にこのゲームと同じ形に穴が掘られていて、そこに小石を動かして遊んでいる子ども達に出会ったことがあります。

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ゲーム

Photo 一人遊びのゲーム。名前はまだ知らない。以前、タンクパンプラフーの土産物売りのおじさんに教えてもらったから、遊び方は知っている。

石を1つ取り除き(それが、真ん中の石だったか、どの石でもよかったのかは不明)スタート。後は、1つ飛ばし(縦でも、横でも斜めでもOK)で、とばされた石を取り除いていき、最後に盤上に石が1つも無くなれば成功。

盤の材質はたいしたこと無さげだが、石が全て天然大理石なのが、値打ち。

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Photo_5 サムソンが久々にやってきた。多分誰かから、娘たちが来ていることを聞きつけたのだろう。彼は、スンダの文化を教えたり研究したりする仕事をしている。今日はお得意の笛を持ってきてくれた。彼はガムラン・オーケストラで笛のパートを担当しているのだ。

スンダの音階とドレミの音階と日本音階を教えてくれた。

Photo_7 Photo_8

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バリの塩

Photo_11  とうとう残り1つになってしまった、バリの塩。トランペンよりさらに北の方の海岸沿いまで行くと、塩を作っている田圃が目に付く。ホントに原始的な、海水を天日で濃縮していって作る、塩。工場で作ったNaClとはチョと違う、ミネラルたっぷりの塩。・・・というか、トランペンの方の海岸沿い道ばたに売っている塩は、ミネラルだけでなく、チョぴりゴミも交ざっていたりする。1kg5000ルピアだし、全然平気なんだけど。ちょっとお土産には・・・なもんだから、バリデリでちょっと上等なのを買っている。こちらは、さらに精製されて、真っ白です。

たかが塩されど塩。料理の決め手。私は変なソースがかかっているこった西洋料理より、塩を振りかけて焼いた魚がスキなのです。日本で伯方の塩とか買ったら高いものね。

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ココナッツ石けん2

Photo コレは、JAL機内販売で有名な「まさ子石けん」と同じところで作られている(中身も同じで、パッケージのみ違う)ココナッツ石けん。

工場まで行ったけど、工場というよりは、家の片隅で手作りしてるという感じ。ウブドで売り出されているコウ石けんもここで作っているそうです。まさ子さんは外出中で、夫さん(バリ人)が応対してくれましたが、こういっちゃなんですが、バリ人~と言う感じでした。パッケージされたのが無かったので、その場で包んでくれたのですが、思わず、「手伝いましょうか?(いや、手伝わしてくれ、あんたがやってたんじゃあ日が暮れるよ)」といってしまい、気が付けば自分で包んで、のり付けしていました。ホンマ、手作り石けんやわ~。

バリのココナッツ石けんの中では、私はここのオレンジの香りのが一番好きです。

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ゾウのぬいぐるみ

Photo 目下一番のお気に入り。胴体は生成の布、乗るところがバティックになっている。

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